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- 写真?グラフィック -
キッコーマングラフィック広告
「おいしい记忆をつくりたい。」その想いを、繊細なビジュアルと世情を映すキャッチコピーでお伝えしてきたキッコーマンの企業広告。
クリエイティブディレクターの山田尚武さんが特に思い出深い作品について、寄せてくださったコメントも绍介しています。
ギャラリー
おすすめ
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はじめてのおいしい记忆は、一生の響き。(2022年9月)
はじめての料理に挑戦する小さな男の子の気もちを、「はじめてピアノに向かう小さな手」で表现しました。料理をつくることのたいへんさを知り、だれかにたべてもらうことのドキドキを学び、成长していくかげがえのない体験。それは一生の宝もの。
おいしい记忆には、つくってくれた人がいる。(2025年3月)
料理をする人が、美しく辉いてみえるような世界を日本の美で描いてみようと思いました。その辉きのまんなかで料理をする人は?あなたならだれを想像しますか?
ほら、せかい一がいるよ。おいしい记忆の中に。(2025年3月)
第15回「あなたの『おいしい记忆』をおしえてください。」エッセー?作文コンテスト 小学校低学年の部 キッコーマン賞をもとに制作しました。
「おいしい记忆」は、今日もそれぞれの「わが家」を輝かせます。「せかい一」しあわせなお姫さまや王子さまの住むお城のように。
料理をつくる人から、多様性の花は咲く。(2024年3月)
もしかすると、「多様性」を大切にすること、色とりどりの自然を爱するきもちとつながっているのでは…そんな想いを千代纸のビジュアルとボディコピーに込めています。
おいしい记忆のタイムマシンにのろう。(2022年3月)
おいしい记忆は、思い出をしまいこむところではありません。たいせつな人との楽しい時間、感謝のきもち。こころの中の一瞬一瞬とパッとつながって、生きていくちからになる。おいしい记忆は、まるでタイムマシン。
いっしょにつくったごはんは、一生おいしい。(いっしょに料理)(2020年10月)
谁かといっしょにつくると楽しい。そのことに気づくだけで、毎日のごはんは、ちょっとしたイベントに。写真はみなさまから寄せられた、「一生ものの一瞬」を捉えたものです。
わたしの未来は、毎朝はじまる。(2018年2月)
キッコーマンの豆乳が、ひとりひとりの一日のはじまりに、なくてはらならい饮み物であることを、
あのユニークなパッケージから発想してつくりました。
空、太阳、緑、鸟。饮むたびに、自然の息吹が体の中にしみこんで、一日の活力につながっていく。
ふりかえると、毎日がパーティでした。(2013年12月)
食卓に並ぶ一つひとつの料理に「????した日」と添えることで、「おいしい记忆」の日々をふりかえっていく。それを「毎日がパーティでした」と表現した作品です。
夕焼けを见ると、お腹がへるのはなぜだろう。(2012年9月)
「夕焼けって、おいしそう」と、小さい顷から感じていたというクリエイティブディレクターが、「おいしい夕焼けってしょうゆの色みたい」と思い立ち、「日本一おいしい夕焼け」を表现しました。
