糖心原创vlog

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- 写真?グラフィック -

「おいしい记忆フォトコンテスト」(2023年/中高生向け)

全国の中高生から食をテーマにした写真を募集。160校398名の皆さまの応募作品の中から、グランプリ1点、準グランプリ3点、入选10点、キッコーマン赏20点が选ばれました。グランプリは矢代茉鼓さん(东京?富士见高校)の「贬测惫&补耻尘濒;&补耻尘濒;!」に决まりました。

撮影者のコメント

贬测惫&补耻尘濒;&补耻尘濒;!!!!!!(美味しい!)
フィンランド留学初日に感激した美味しい料理!ホストファミリーと囲んだ初めての食卓!日本とは全然违う食文化。合わなかったらどうしよう&丑别濒濒颈辫;と出国前に心配していたけれど&丑别濒濒颈辫;。そんな心配ご无用!!フィンランド料理が大好きに!!なんといっても、賑やかな家族と一绪だからこそ、よりいっそう、美味しく、幸せに感じられるのでした!

準グランプリ

「いただきまーす!」

西川结那(福井県立丹生高校1年)

撮影者のコメント

海の近くに友达といったときにイカ焼きと、かき氷を食べている友达を撮影しました。

「ママ见て!」

荻野沙纪(山梨県立日川高校1年)

撮影者のコメント

夏休みに帰省していた、母方の3歳の従姉妹を撮りました。父方の私の祖父母の家で栽培している巨峰を、自ら収穫した喜びをお母さんに自慢している可爱らしいシーンだったので思わずカメラを向けてしまいました。目线の先には、微笑んでいるお母さんの姿を想像してみてください。

「早く食べないとお兄ちゃんの分も食べちゃうぞ」

阵野大诚(长崎県立諫早高校3年)

撮影者のコメント

祖母と一绪にすき焼きをつついた正月、写真好きな僕はこの食卓と家族を记録に残そうとカメラを握った。それは、家族と食事を楽しむ日々も残り少ないからである。僕は春から大学生。地元を离れ一人暮らしを始める。祖母の家の电気锅はレトロな一品。その锅で作られるすき焼きと祖母が炊く白米は絶品だ。写真を撮る中、妹が発したひと言、それがこのタイトル。僕はカメラを握る手を箸に握り替えた。家のおいしいを学んで巣立ちたい。

入选

「放课后の寄り道」

海保优月(茨城県立下妻第二高校1年)

撮影者のコメント

放课后小腹がすいてふらっと立ち寄ったコンビニで冬ならではの肉まんを友达が食べているところです。美味しい记忆というのは案外近くにもあるものだなとあらためて思いました。

「ほっぺが落ちそう!」

黒泽采莉(群马県立富冈実业高校2年)

撮影者のコメント

1月の寒い中、みんなでどんど焼き!いろんな家庭の茧玉を食べまくる!茧玉は美味しいかな?

「母の手」

宫泽里歌(星野高校2年)

撮影者のコメント

晩御饭の支度をする母の手を见て、この手が毎日私のおいしい食事やお弁当を作ってくれているのだと改めて感じたため、自分はいつも亲の爱情を受けて育っているということを忘れないよう写真に収めた。

「かんぱーい!」

尾作万彩(东京都立武蔵村山高校2年)

撮影者のコメント

新年会の一コマです。乾杯の音头を取ってくれた祖父が世界一幸せな颜をしていて、シャッターを切っている时にとてもほっこりしました。

「タコぷー」

佐藤香南美(东京都中央区立银座中学校2年)

撮影者のコメント

オムライスを作ろうとしました。卵を焼いてご饭を载せたらご饭の量が多すぎて卵で包めない事に気がつきました。どうしようと考えた结果、皿の上にひっくり返してのせればいけるのではと考え実行しましたが、穴が空いてしまいました。失败したとバレないようにケチャップであたかもわざと穴を开けたように见せました。その偶然からタコぷーが生まれました!

「夏の思い出」

谷口実优(叁重中学校3年)

撮影者のコメント

毎年夏休みに祖父母の家に行き、家族で叠叠蚕をしています。お肉や鱼、野菜を焼いてみんなで美味しく食べました。スイカ割りをしたりとっても楽しい思い出です。

「祖母」

辻川雄斗(浪速高校3年)

撮影者のコメント

私にとってのおいしい记忆は料理をする祖母である。祖母は何を作っているのだろう。朝ごはんを作っているのかもしれないし、晩御飯にカレーを作っているのかもしれない。もしかすると私が塾に持っていくおにぎりを作っているのかもしれない。モノクロだし、撮った時間も覚えていない。正直分からない。ただ確かなことは、祖母は私のために料理をしてくれている。そして、祖母の料理はいつも美味しい。それだけだ。

「よくばりなフリ」

二藤ふうら(大阪府立工芸高校2年)

撮影者のコメント

后ろにうつっている友达にちょっとこれ持ってて!と言われて持っているだけなのに、2つも食べるん?!食べ过ぎやろ?とふざけ合いながら撮った一枚です。

「うちらだけの空间」

长江有纱(冈山県立冈山大安寺中等教育学校4年)

撮影者のコメント

お昼休みに他クラスの友达と集まって撮った写真です。授业の话、先生の话、友达と色んな话をしながら食べるお弁当は格别!!午后も勉强を顽张るための昼休み休憩が一番楽しい!!

「休日」

川野慈月(八代白百合学园高校2年)

撮影者のコメント

天気は晴れ、一日限定の旅に出た。大空で羽ばたく鸟たちのように自由になった気がして足取りが軽くなる。いつもは通らない道を通って、见惯れない景色に囲まれる。腹时计ではそろそろお昼。何を食べようか。そんなことを考えながら歩みを进めた。ひらけた道に出ると、少し先に何かがはためいているのが见えた。アメリカの国旗だ。「今日のお昼は决まり!!」青空の下で食べるホットドックは最っ高に美味しかった。

キッコーマン赏

「がぶり」

大西 优(市立札幌开成中等教育学校5年)

撮影者のコメント

夏休みに家族みんなでドライブに行った时に立ち寄ったサービスエリアでの写真です。お母さんが作ってくれたおにぎりを青空の下で食べている弟を见て、自分が作ったわけではないのに何だか温かい気持ちになったのを覚えています。

「未来を见つめて」

久保田瑛人(宫城県白石工业高校1年)

撮影者のコメント

この写真に写っている3人は、全员スキー初心者で、午前中だけで何回も転びました。そしてお昼になり、僕を含めた4人で食堂のご饭を食べに行きました。みんな失败続きだったため、ネガティブになっていたのですが、食堂のご饭を食べると、みんな「おいしい」と笑颜になりました。そして、一番手前の友达が、「午后からは滑れるようになるぞ」とみんなを励ますように言っていたので、これはチャンスだと思い写真を撮りました。

「汉饭」

斋 秀哉(宫城県白石工业高校2年)

撮影者のコメント

午前授业のある日、部室でお弁当を食べているの时、ある工夫を思いついた。

「そう愿ったけどぉ、原木かよ。」

吉田真彩(常総学院高校2年)

撮影者のコメント

生ハムを思う存分食べたいとサンタにお愿いしました。なんと生ハムの原木が届き、クリスマス?年末年始はハム叁昧でした。ハムのカットはとても危険で难しいものでした。

「おいしいね!!」

佐藤光莉(栃木県立鹿沼商工高校3年)

撮影者のコメント

これは、学校近くのから扬げ屋さんの写真を撮影しに行った时の帰りに撮った写真です。から扬げ屋さんの店主が、撮影后の学校に帰る际に「おつかれさま!」といって扬げたてのから扬げをいただきました。撮影后はとてもおなかがすいていたため、3人で食べて帰りました。その际に2人がとても美味しそうに笑颜で食べている姿を见て高校でのよい思い出の一つだなと思い、この写真を撮りました。

「独り占め」

堀口璃桜(群马県立富冈実业高校2年)

撮影者のコメント

スイーツを頬张っている少女と、それを羡ましそうに见つめる、高校生の日常を撮影しました。食べている彼女の嬉しそうな表情の一瞬を见逃さず、カメラに収めることができました。

「欲张り」

西久保优(星野高校2年)

撮影者のコメント

お正月に従兄弟が家に游びに来た际、お菓子を美味しそうに食べている姿を见て、昔の自分もこうだったなあと懐かしい気持ちになりました。

「至福のクリーム」

早坂 翼(东京电机大学高校3年)

撮影者のコメント

家族でクリスマスに出かけた时、歳の离れた妹が、僕の食べているガトーショコラの上のホイップクリームを欲しがったので、あげた时の瞬间です。すごく嬉しそうで、可爱かったので撮りました。

「职人の朝饭」

田中凑一朗(东京都立久留米西高校1年)

撮影者のコメント

久しぶりに家族で出かけた际に撮りました。朝からラーメンを食べる父には少々惊きましたが、久しぶりに家族で出かけたことに気づき饭を食べることによって会话も弾むなと良く思いました

「6等分の花束」

片山 昴(日本航空高校1年)

撮影者のコメント

初詣帰りに祖父からもらった林檎は自分の中の初日の出。この初日の出でタルトを作ることにした。最初は難しそうに思えたが、いつの間にか林檎の花畑ができていた。その日の夜、母と一緒に6等分にして食べ、翌朝父から「美味しかった!」と一言。残りを祖父の家に持っていくことに。祖父母がタルトを見た途端「花束みたいですごい!」と褒めてくれた。 家族と食べたタルトはミントとレモンでさっぱりして、ほのかに甘かった。

「こぼれる笑み」

箕浦光里(岐阜県立东浓実业高校1年)

撮影者のコメント

私には大学1年生の姉がいて、通学の関係でいつも遅くに帰ってきます。私も忙しくなり、别々の时间に食事をとるようになりました。この写真は、家族全员が揃った久しぶりのカレーを前にして、笑颜になった姉の1枚です。甘口と中辛のカレールーを混ぜ、具材がゴロゴロ入ったうちのカレーはまさに家庭の味です。家族の他爱のない话を闻きながら、にこにことスプーンを进める姉を见て、私はあたたかい気持ちになりました

「お芋のひなたぼっこ」

西田响子(叁重県立尾鷲高校2年)

撮影者のコメント

父が毎年芋を育ててくれていて、その芋を干し芋にしている様子が、芋がひなたぼっこしているようで、见るたびに美味しい味が思い出せるから。

「今日はいちご食べ放题?」

中川 纱(京都圣母学院高校1年)

撮影者のコメント

冬休みにいちご狩りをしに行ったときに撮りました。视界に映るいちごがたくさん実っている光景や、自分で选んで取って食べる楽しさ、无限に食べれるという幸福感が最高でした。何种类かのいちごがあって、食べ比べをしたりしました。正直、味の违いはあまり分かりませんでした。でも、どれもすごく甘くて美味しかったです!

「完食まであと少し!」

伊藤佳穂(帝塚山学院中学校1年)

撮影者のコメント

クリスマスパーティーのときに、「お野菜食べないとケーキ食べられないよ。」とお母さんに言われ、急いで食べていたときの様子です。急いでかきこむ2人を见て、お母さんやお父さんが笑っていました。

「お味はいかが?」

堀江彩加(神戸国际大学付属高校2年)

撮影者のコメント

家族でとても美味しそうに食べている姿を见かけたので、お声掛けして撮らせていただきました。

「1年に1回の幸せ」

奥田一纱(香川県立多度津高校1年)

撮影者のコメント

1月1日に祖母の诞生日で记念に撮影しました。その时祖母もとても喜んでくれました。题名も诞生日は1年に1回なので「1年に1回の幸せ」にしました。祖母の笑颜がみれてとても嬉しいです。

「初めてのお味は?」

正 珀音(香川県立多度津高校1年)

撮影者のコメント

まず见て欲しいのがこの表情です。この惊いている颜に惹かれ、撮影しました。题名の「初めてのお味は?」は、お食い初めの様子から付けましたが、楽しい一时でした。

「饼つきの醍醐味」

田渊羽南(圣和女子学院高校1年)

撮影者のコメント

毎年恒例のおばあちゃん家での饼つきの写真です。饼つきでは大量に饼をつきおばあちゃん、母、私でこねています。毎年、できたて热々の饼を热がることなく作っていくおばあちゃんを尊敬しています。今年写真部に入部したことでおばあちゃんの饼を頬张る可爱い笑颜を撮ることができました!

「あの日の味」

河口栞奈(八代白百合学园高校1年)

撮影者のコメント

なつかしの駄菓子屋さん。私达が幼い顷から通っている思い出の场所。またいつもの时间に集まって一绪に过ごす。幼い顷は饮めなかった炭酸もいつも貰ってたあの飴もすごく楽しい思い出。駄菓子を食べながら叁人で昨日あったドラマの话やその日にあるアニメの话をして过ごす时间が一番短く感じる。そして今日も他爱のない话をしながらラムネを饮む。この叁人で饮む时间が一番楽しいな!!これからもこの駄菓子屋で&丑别濒濒颈辫;。

「仲间とのおいしさ」

冈田莉瑠(八代白百合学园高校1年)

撮影者のコメント

とある休日。私达は、暑い中いつものように部活をしている。午前中はみんな1人で黙々と作业をしていた。すると...グ?!お腹が空いてきたな...よし、作业も一段落ついたからお昼ごはんにしよう。やっぱり疲れた后のご饭は最高?!それに、1人で食べるときよりも大人数で食べたときのほうが何倍もおいしい。どんなに疲れたときでも部活の仲间と食べるだけで、またお昼からも顽张れる。「よし、午后からも顽张ろう!」

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