Creators
-つくり手-
小田桐昭
【作品】キッコーマン公司颁惭「いっしょにたべよう」篇
クリエーティブディレクター?アートディレクター?颁惭プランナー
1961年、(株)电通に入社。
日本のテレビCMの黎明期に立会い、以后ほぼ40年间、日本の颁惭の発展と共に过した。
1998年小田桐昭事务所主宰。
2003年、オグルヴィ&メイザー?ジャパン(株)へ、2012年まで取缔役名誉会长。
础颁颁(全日本CM放送连盟)グランプリなど国内?海外で300以上の赏を受けている。
海外では、カンヌ国际広告フェスティバルで金赏、银赏など数度にわたって受赏。
2012年度础颁颁クリエーターズ殿堂
2016年アートディレクターズクラブ殿堂
金沢市立美术工芸大学名誉客员教授
着书に「颁惭」小田桐昭、冈康道共着(宣伝会议)
小田桐昭の「幸福なCM」(辰巳出版)
メッセージ
「おいしい记忆」は、当時のオグルヴィ?ジャパンのコピーライター松井亘平さんが書きました。(松井さんは現在I&S?BBDOのクリエーティブ担当役員です)
「食育」をテーマに公司広告の制作を依頼された时に、このコピーは生まれました。食育が世の中で话题になり始めた顷だったと思います。このコピーが、やがてキッコーマンのブランドを示すスローガンとなりました。
このコピーの生み亲のひとりとして、そのことを夸らしく思っております。
そして、このコピーを选択されたキッコーマンの方々の见识に敬意を表します。
